そして千年の恋がはじまる…(蒼の軌跡)

管理人:菜蒼の日々。

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…orz

…すげェ凹んでます。
仕事でミスりました。

o...rz



ナンバリング、打ち間違えた…。

帳票の種類が10種類ちょいあって、それぞれに対応した連番を
例のナンバリングマシンで打番してるんですが、
打番済みリストを見誤ってしまい、異なる帳票に間違った番号を…。
(要するにA帳票には6500番~を打番し
B帳票には7500番~をそれぞれ打つべきところ、
誤ってA帳票へ7500番~の通し番号を打ってしまった訳。)

しかも、それに気付いたのが全てを打番し終わってからでした。
打番して、送付票をつけようとしたら「送付票の番号と違う」となり。
慌てて確認したらば6500枚近い帳票のうち2800枚が打ち間違ってる!!
もうね…どうしようかと思った。 
どうしようも何も、打ち直すしかないんですが。
外注業者に引き渡す時間が迫っていて、しかも量も多いから
職員さん総出で手分けして打ち直ししました。。。

ものっそいショックでした。

職員さんたちは「大丈夫、たいした事ないよ」とか
「私たちはもっとヤバイ間違いとかしてるし」とか云ってくれましたけど
それでも私、自分が許せんとですよ。
だって、職員さんたちは色々な仕事を抱えてる訳です。
それらの仕事の中で、ナンバリングを間違えたとしたらば
(云い方悪いけど金銭絡む訳じゃなし)
割とたいした事ない間違いだと思えるでしょう。
でも私は、ナンバリング作業しかやってないんです。
唯一与えられてる仕事がそれなのに、それさえ満足にこなせないなんて…。
すごく情けなくて悔しくて仕方なかった。
自分はこんな事さえも出来ないのかと……。


思わず涙しながら家族にこぼしました。
悔しかった、自己嫌悪でイッパイだ、と。

「どうしても間違える時はあるよ」と云われました。
どんなに気をつけていても誰しも間違えるし、
間違えるからこそ、次の時に慎重になれるんだよ。と。
同じ過ちを繰り返さなければいいんだ、と。
もう二度と打ち間違えないように、何度も確認してから進めばいい。


そう、そうだよね。 
確かに、慣れもあって間違えたのかもしれない。
もっとチェック回数を多く取っていればよかった。

凹むだけ凹んで、落ちるだけ落ちたら、浮上します。
明日は、間違えないように慎重にやります。





だから、もう少しだけ凹んでてもいいですか………。
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