そして千年の恋がはじまる…(蒼の軌跡)

管理人:菜蒼の日々。

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恵比寿古代文明編。

えぇっと、まだまだ設定構築中。
何故か柴さんの設定だけ上手く起こせない…。


まったり続けていこうと思います。
とりあえず、こんな感じの世界↓。








王都:サマル・ディ・ナク

   古くから栄える交易の要衝。
   東に海岸、西に砂漠、南には密林。
   それらの地域と緩やかな同盟関係にあり交流も盛んな事から
   多種多様の文化や芸術、人々が集う。
   王都と呼び習わされるが、王制は廃れて久しい。
   現在はギレクと呼ばれる六名の各界代表者により
   政は執り行なわれている。
   


西域:ザギエラカダ

   遊牧民族の住む砂漠。 
   オアシスを拠点とし、砂漠を渡る最大部族の長は唯一絶対的存在。
   血族の絆により強固な団結力を保持するが、
   血族≠血縁関係であり、長の許しを得て血の誓いをたてれば
   誰でも(部族以外の者であっても)血族として
   天幕の内へと招じ入れられる。
   ただし、誓いは絶対。 反旗を翻せば己が血で購うのみ。
   治水に長けることから、時には農産物を王都で商う事もある。



東方:ネセツァラート

   海岸沿岸部の小都市。
   航海術としての天文学が発達し、星の動きで吉凶を占うようになる。
   それらを生業とする者は星見と呼ばれ、領主・高僧に並ぶ威勢を誇る。
   若年壮年男子は航海(遠洋含む)に出ている事が多く、
   長い留守居を任される女性たちは中々に勇猛果敢。
   真珠貝等の養殖も盛んで、細工を凝らした宝飾品も特産である。



南方:ウル・ペキラ

   密林に囲まれた帝都。
   他国との諍いを避け、自ら僻地へと下った一族が興した都。
   



*************************

と、こんな感じの世界です。
ちなみに誰が何処の住人かと云うと~

岸⇒サマル・ディ・ナク
   王室付き楽師 兼 ギレクの一員。
  
西⇒ザギエラカダ
   最大部族の若き長。

砂⇒ネセツァラート
   星見としても有能な船乗り。   

柴⇒ウル・ペキラ
   初代帝の末裔。



はてさて、どうなる事やらw


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