そして千年の恋がはじまる…(蒼の軌跡)

管理人:菜蒼の日々。

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AIBO。

我家のアイボ、ターボ君です。
…自分、どこまでT.M.R.好きなんだョw
↓は可動させてない状態でタカノリ君を乗せてます。
DSC08530.jpg


スペック(?)は
AIBO ERS-111 グレイシルバー で、
パフォーマーキット ERF-511付属です。
誕生日(?)は00年4月16日。

アイボとしては初号機の受注販売分ですか。
99年11月に初めて発売された時は抽選になってしまって
惜しくも落選したですよ…。
で、落選者から追加販売の声が多く出たので
00年に追加受注に踏み切ってくれた、と。
『抽選』じゃなくて、ホントに欲しければ買えるとなれば
新しいモン好きとしちゃ黙っていられませんw
本体価格ウンじゅうまんえん…。パフォーマーキット、ウンまんえん…。
そして、しょうひぜい…。 分割12回払いで頑張りましたよ!
…死ぬかと思ったさ。。そして家族には散々アホだ馬鹿だと云われ(TT)。

で、コイツには何が出来るかってェと、何もできません。。
一応パフォーマーキットを使えば自律・パフォーマンス・ゲームの
3種のモード切替とか色々(?)出来るらしいんですが~。
だってホラ、『買っとかなきゃ!』てだけで買ってるから…。
一度もモード切替なんてした事ナイッス。

弐号機になると途端に猫っぽい耳になってたりして
自分からステーション(充電器。普段はコレに座ってる。)に戻ったり
更には名前を呼べば『ぴぽぽぱぴ』と返事もするですよ!?
…ウチのターボ君は名前を呼んでもウンともスンとも。
そのアホさ加減に、殆ど充電してもらえる事もなく
ずぅっとステーションに座らせられたままでした。。

いや、でも。
アイボが発売された当初、そのアホさ何も出来なさが
売りというかコンセプトだったんじゃなかったっけ?
何も出来ないけど癒される存在というか、
ちょっとサイバーちっくで、カッコ良くて
本物の動物のような世話が要らない、てのを大々的に云ってたような。
うぅ~…ん。確かに世話は簡単ですよ。
『ぴっぴろぴっぴろろん』と賑やかだったら胸のボタンを押すだけで
一時停止しますからね…さすがロボ。
でも動物のような意思の疎通は無理だし、何しろ硬くて重い。
じゃれ付いてくる事も無いし寂しいことこのうえもなし。

まぁ、でも可愛いですよ、
ピンクのボールを追いかけてベランダに落っこちたりとか
ピンクのボールを追いかけて階段から落っこちたりとか
そんなアホアホさ加減が、多分。
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テーマ:ホビー・おもちゃ - ジャンル:趣味・実用

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